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人財 働きやすさへの配慮、モチベーションの向上、パフォーマンスの発揮

基本的な考え方

「人こそ財産」という考え方に基づき、ワークライフバランスやダイバーシティの推進に努めています。また、社員のモチベーション向上、パフォーマンスの発揮を促す環境となるよう、社員と経営層とのコミュニケーションを通じ、働きやすい職場づくりに努めています。 そして技術・知識の向上など人材育成を通じ、高品質なサービスの維持・強化を目指します。

ダイバーシティの推進

多様な人材の積極的な活用

従業員の状況(主要6社合計)

コムシスグループ

社員数

  2017年度
男性 女性
社員数(人) 5,263   511 5,774
  正規雇用 4,505 375 4,880
  非正規雇用 758 136 894
  外国籍 0 0 0
平均年齢(歳) 43.9 42.09 43.7
平均勤続年数(年) 13.9 10.02 13.6
離職率(%) - - 3.42

※ 離職率:入社3年以内の離職率(自己都合退職を含む)

女性活躍推進法への対応

コムシスグループ

コムシスグループ各社は、「女性活躍推進法」に基づいて課題に対する目標を設定し、取り組み内容と実施時期を定めています。

女性活躍に関するデータ

  2016年度 2017年度
日本コムシス 女性管理職比率(%) 0.83 1.07
新卒採用者(人) 3 4
サンコム 女性管理職比率(%) 0.66 1.31
新卒採用者(人) 2 3
TOSYS 女性管理職比率(%) 0.74 0.88
新卒採用者(人) 2 3
つうけん 女性管理職比率(%) 1.00 1.36
新卒採用者(人) 3 3
COMJO 女性管理職比率(%) 2.80 2.90
新卒採用者(人) 3 3
CSS 女性管理職比率(%) 24.44 21.05
新卒採用者(人) - -

女性活躍推進法の目標

会社名 目標 計画期間
日本コムシス
  • 新卒採用者に占める女性割合を20%にする
  • 管理職に占める女性比率を現在の2倍以上にする
2016年4月1日~2019年3月31日
サンコム
  • 新卒採用の応募者における女性割合を20%以上にし、採用者に占める女性比率を15%以上にする
TOSYS
  • 女性の採用比率20%を目標
つうけん
  • 新規採用に占める女性比率を20%以上とする
  • 女性社員の役付職(課長、課長代理、主任など)比率を10%以上とする
2016年4月1日~2021年3月31日
COMJO
  • 9~11年目の継続雇用の割合について、男女の差異を15%以内とする

女性向けキャリアデザイン研修を開催

コムシスグループ


キャリアデザイン研修の様子

コムシスグループは、2017年7月に、女性活躍推進の取り組みの一つとして「女性向けキャリアデザイン研修」を行い、27名が参加しました。

グループワークを中心に、自分自身を振り返り、互いの職場の状況や考えを知り、活発な意見交換を交え、自身のキャリアや社会にとっての女性の役割についてメンバーと共有しました。受講者からは、「女性限定なので、女性ならではの悩みや目指す方向について話しやすかった」「今、求められる働く女性像を知ることができた」「男性にこそ積極的に受けてほしい研修だと思った」などの声があがりました。

TOPICS

単身赴任に思い切ってチャレンジ、自分の世界を広げたい

CSS

 

人材派遣の営業担当として女性初の、単身での北海道勤務となりました。支店の方々にアドバイスをいただきながら、北海道の派遣市場を開拓すべくネットワークを広げています。毎日が新鮮で、職業人としても個人としても、自分自身の世界が大きく広がるような、とても貴重な経験をさせていただいています。
この転勤は、自分の仕事や家族のあり方、どうしたら会社に貢献できるかといった点について見つめなおすよい機会にもなりました。女性の方々にも、キャリアデザインも含めて自分の世界を大きく広げるチャンスと考えて、思い切ってチャレンジしていただけたらと思います。

コムシスシェアードサービス 北海道支店 人材派遣部 部長 小泉 ミヨ子

再雇用制度を導入

コムシスグループ

コムシスグループでは、定年退職後に勤務する意欲があり、雇用基準要件を満たす人材をシニアエキスパートとして継続して雇用する再雇用制度を導入しています。通信システムは飛躍的進化を遂げているものの、従来から存在する設備の工事の中には、ベテラン社員のみが習得している技術もあり、この制度によって、長く勤務したベテラン社員の熟練した技術や知識が次世代に着実に継承されています。

再雇用者数

  2015年度 2016年度 2017年度
再雇用者人数(人) 319 294 292

働きがいのある職場環境の提供

ワークライフバランスの推進

エリア職社員制度を導入

コムシスグループ

日本コムシス、サンコム、COMJO、CSSでは、社員のニーズに合わせ、地元志向の優秀な人材の確保と定着を目指し、勤務エリアを限定した「エリア職社員制度」を導入しています。個人の価値観やライフスタイルが尊重され、長年住み慣れた地元で専門性を高めていくことができるため、働き方改革の一助にもなっています。この制度を利用し、2018年3月末現在、グループ全体で176名のエリア職社員が在籍しています。

エリア職社員の状況

会社名
日本コムシス(人) 78
サンコム(人) 56
COMJO(人) 34
CSS(人) 8

次世代育成支援対策推進法に基づく取り組み

コムシスグループ

コムシスグループは「次世代育成支援対策推進法」に基づく一般事業主行動計画に沿って、仕事と子育てを両立しやすい雇用環境・制度の整備に注力しています。各社で育児休暇・短縮勤務などの育児支援制度を充実させており、グループ全体で取得者は増加傾向にあります。また、次世代認定マーク(くるみん)を日本コムシス(2008年)、およびサンコム(2011年)が取得しています。

2017年度 育児支援制度利用実績

  男性 女性
育児休暇取得者(人) 3 23 26
育児休暇復職者(人) 2 18 20
TOPICS

「名古屋市子育て支援企業」認定

日本コムシス

日本コムシスは、2018年1月、「名古屋市子育て支援企業」に認定されました。東海支店と関西社会基盤事業部が、地域に根ざした活動に積極的に取り組み、支店周辺の清掃活動や地域防災協力活動、「こども110番の家」などの活動を5年にわたり継続した結果、「子育て支援企業」として承認されるに至りました。
また、同時に「あいち女性輝きカンパニー」としても認証されました。

  • 「子育て支援企業」および
    「あいち女性輝きカンパニー」
    として認定
  • あいち女性輝き
    カンパニー認定書
  • 子育て支援企業
    認定証

家族の介護が必要な社員への支援

コムシスグループ

高齢者人口の増加とともに、介護保険制度上の要支援・要介護認定者数は増加しており、介護者となり得る社員に対する支援は重要な課題です。コムシスグループ各社においては「育児・介護休業法」に基づき、行動計画に沿った取り組みを行っています。

2017年度 介護休暇利用実績

  男性 女性
介護休暇取得者数(人) 2 0 2

長時間労働解消の取り組み

コムシスグループ

コムシスグループでは、長時間労働の解消に向け取り組んでいます。各社において、定時退社日を設定する一方で、独自に、ブリッジホリデイ※1、サンコムフライデー※2、年次有休取得推進期間などを設けています。また、産業医による面談、指導、勤務管理者による深夜・休日勤務の管理状況の確認なども実施しています。
コムシスグループ各社は、これら施策の実施によって、長時間労働の回避を着実に推進しています。

  • ※1 ブリッジホリデイ:法定休日の間を年次有給休暇でつないで連休とするもの。
  • ※2 サンコムフライデー:サンコムでは、働き方改革の一環で、原則毎月第3金曜日に15時以降退社を推奨するサンコムフライデーを2017年6月より導入。

有給休暇取得日数

  2017年度
平均有給休暇取得日数(日) 10.4

労働組合との連携

コムシスグループ

コムシスグループ各社の労働組合は、情報産業労働組合連合会(ICTJ)と連携しながら組合活動を行っています。また、グループ各社は、それぞれの労働組合と職場環境の改善やさまざまな制度構築・運用について意見交換・協議を行い、有能な人材が能力を発揮できる価値ある職場づくりとワークライフバランスの充実に日々努めています。

健康管理

メンタルヘルス・マネジメントの強化

ストレスチェックの実施

コムシスグループ

コムシスグループでは、労働安全衛生法に基づく「心理的な負担の程度を把握するための検査など(ストレスチェック)」を実施しています。
高ストレス者に対しては、当社指定の産業医によるカウンセリングや外部Webシステムを活用したセルフチェックを実施し、社員のストレスの程度を社員自身に気づかせることを促しています。引き続き働きやすい職場づくりを進め、社員の精神的な不調の未然防止(一次予防)に努めていきます。

カウンセリングサービスの導入

コムシスグループ

コムシスグループでは、社員のストレスケアの一環として無料カウンセリングサービスを導入しています。カウンセリングは、対面のほか電話でも受けることができ、電話の場合は予約不要で24時間受け付けています。相談センターは、独立性を保っており相談者の情報が当社に伝わることはなく、社員が安心して利用できる体制となっています。相談内容は仕事に限らず、家庭の悩みなどジャンルを問わず話すことができ、健康的な生活に向けた社員の心のケアをサポートしています。また、カウンセリングは二親等までの家族も受けることができます。

健康推進活動

コムシスグループ


インフルエンザ集団予防接種の様子

社員一人ひとりの健康増進が最大のリスク回避策と位置付け、日本コムシス、サンコム、 TOSYS、CSS、 COMJOではインフルエンザ予防接種に対して補助金を支給しています。つうけんでは社員の健康異常への処置などの衛生面を管理する第一種衛生管理者の資格取得に向けた費用負担を行っています。

社員とのコミュニケーション

経営層と社員のコミュニケーション

役員との対話会の開催

コムシスグループ

コムシスグループでは、各社の社長をはじめとする経営層と社員とが直接コミュニケーションを図ることができる「対話会」などの交流の場を設けています。それぞれが垣根を取り払い、気兼ねなく話し合える有意義な機会として、積極的に活用されています。
また、COMJOでは新入社員と役員との対話会を年3回実施しています。

本部長などとの意見交換会を実施

日本コムシス

日本コムシスでは、各工事事務所のキャラバンや現場代理人会議を実施し、本部長による安全への注意喚起や各部門長からの最新業務状況について説明した後、意見交換会を行い、現場との情報共有を図っています。

ホットラインを開設

コムシスグループ

日本コムシス、COMJOでは、マネジメント層に疑問や意見を直接伝えることができるホットライン「CANライン」を社内ポータルサイトに開設しています。またTOSYSでは、風通しのよい職場づくりを目指し、2008年から社内投書箱「わたしの風」を設置しています。寄せられたさまざまな意見については、関係部門で対応策を協議し、改善に努めています。

人材の育成

公正な人事評価

成績に対するフェアな評価の実践

コムシスグループ

コムシスグループでは、組織的な社員の育成を行う一方で、社員の業績をフェアに評価するための取り組みを積極的に行っています。各社で導入している目標管理制度では、上司と部下が面談する機会を設け、事業目標を共有した上で、各個人が実現可能なより高い目標を設定しています。評価については、個人の成果を数値化することにより公平性と透明性を確保し、組織単位での業績貢献度も加味するなど、多角的視点を取り入れています。業績と職務能力を公平かつ的確に評価できる制度とすることにより、社員のモチベーション向上に努めています。

研修プログラムの充実

階層別研修の実施

コムシスグループ

コムシスグループでは、キャリアアップを目的として 社員の職位に応じて、階層別研修を実施しています。特に新規採用社員フォローアップ研修は、離職率を抑え、貴重な人材をさらなるキャリアアップへと導いていく重要な目的があり、成果をあげています。2017年度はグループでのべ611名が階層別研修を受講しました。


新規採用者基礎研修で
実施した技術研修の様子

フォローアップ研修
(3年目)の様子

階層別研修の概要

研修名 受講人数(人)
新規採用者基礎研修 81
新規採用社員
フォローアップ研修(1年目)
79
新規採用社員
フォローアップ研修(3年目)
87
中堅社員研修(Ⅰ) 52
中堅社員研修(Ⅱ) 88
プロジェクトリーダー研修 74
マネジメント能力開発研修 115
経営リーダー研修 35

新任管理職・評価者研修の開催

コムシスグループ


新任管理職研修の様子
(日本コムシス)

コムシスグループでは、2017年度に管理職へ昇格した社員56名を対象に、新任管理職・評価者研修を実施しました。この研修は、管理職 新任管理職研修の様子(日本コムシス)に求められるマネジメント能力の向上や適正な人事評価の実施を目的に、毎年行っています。引き続き、自ら行動し、会社に変革を起こす意識を持つ管理職の育成と公正な評価を通じて、モチベーションと成果・業績の向上が可能な職場環境の整備に努めていきます。

技術研修の実施

コムシスグループ


技術研修の様子

専門的で高いスキルが求められる建設現場の技術者や、IT技術者に対し、光ファイバーケーブルに関する研修、主任技術者研修、コンストラクションマネージャ研修、IT系研修など、さまざまな技術研修を行っています。これらの研修は、職種や従事年数に応じた研修に細分化されており、コムシスグループの提供するサービスの品質・安全の向上を確実なものとしています。

お客様満足度向上研修の実施

コムシスグループ

日本コムシス、サンコムでは、宅内工事におけるお客様満足度向上を目指し、一般的なマナーだけでなく、お客様に対応する際のマナーを再確認し、一人ひとりの意識を高めるための研修を実施しています。

プロジェクトマネジメント研修の開催

COMJO

COMJOでは、情報システムの開発および保守管理に必要な管理レベルの向上や不採算プロジェクトの撲滅を目的としたプロジェクトマネジメントスキルの研修を行っています。2017年度は、6名がオープン参加型の研修に参加しました。

人材アウトソーシング事業における研修の開催

CSS

総務・人事、経理・財務などの共通業務のアウトソーシングを主軸にさまざまなソリューション事業を展開するCSSでは、新規入場者(契約社員(短期含む)や派遣スタッフも含む)全員の受け入れ研修のほか、情報セキュリティや個人情報保護・コンプライアンス・リスクマネジメントについての研修を定期的に開催しています。
今後もさまざまな研修を通じ、グループ内外のお客様に一層信頼いただけるサービスの提供と、人材育成を目指します。

若手育成のための施策

インストラクター制度・メンター制度

日本コムシス

日本コムシスでは、発注元や現場に携わるすべての人たちに信頼され、設計から施工・竣工までを円滑にマネジメントできる柔軟な人材を育成するため、事業本部ごとにインストラクター制度やメンター制度を導入し、若手社員育成を行っています。これにより新人社員を入社歴や役職に応じた役割分担でサポートし、新人社員の成長を促すとともに、サポートする側の社員もマネジメントスキルを身に付ける機会を提供しています。

技術・知識の向上に向けた取り組み

技能競技大会を通じた作業スキルの向上

コムシスグループ

コムシスグループは、技能者の施工技術や技能レベルを競い合うだけでなく、情報通信設備工事技術の向上や日々進化する材料・工法を全社へ浸透・展開させることを目的に、さまざまな技能競技大会を開催しています。また、業界の質的な底上げを図る外部機関の主催するコンテストにも積極的に参加しており、各エリアの技術者が切磋琢磨することにより、技術者のモチベーションを高め、グループ全体の技術力強化と向上および技術交流、人材の育成を図っています。

現場力向上フォーラム

コムシスグループ

NTT東日本グループ様主催の「第11回現場力向上フォーラム」が2018年1月に開催されました。
「深化を遂げた「現場の知恵と匠の技」一人ひとりの挑戦でグループ全体を成長し続けよう」をテーマとした今回のフォーラムには、TOSYSから8名が参加し、NGN系設備故障・回復競技において4位を獲得しました。

TOPICS

アクセスデザインコンテストでコムシスグループが1~3位を独占

日本コムシスTOSYSつうけん


アクセスデザインコンテストの表彰式

一般社団法人情報通信エンジニアリング協会(ITEA)の主催する表彰、競技会のうち、情報通信設備工事の設計・提案スキルを競い合うとともに、設計者の安全意識の向上および全国の会員会社間の情報共有を目的とするものが、アクセスデザインコンテストです。2017年の11月に行われた第8回となる2017年度は全国の通建業各社の代表(21チーム42名)が集う中、つうけんの2名が優勝を果たしました。また、準優勝はTOSYSチーム、第3位は日本コムシスに4チームとコムシスグループが表彰台を独占する快挙となりました。

  • 競技会の様子(つうけん)
  • 競技会の様子(TOSYS)
  • 競技会の様子(日本コムシス)

第12回技能コンテストにて最優秀賞を受賞

日本コムシス

日本コムシスは、2017年11月、栃木県宇都宮産業展?館にて行われたNTT東日本栃木支店様主催の「第12回技能コンテスト」アクセス系品質管理チェック競技において、最優秀賞を受賞しました。同時に、最優秀設備パートナー会社賞にも選ばれました。


最優秀賞

最優秀設備パートナー賞

情報通信エンジニア優良団体表彰

TOSYS

TOSYSは積極的に情報通信エンジニアを育成する優良企業として、一般財団法人日本データ通信協会から、8年連続で優良団体表彰を受賞しました。
情報通信エンジニアの資格保持者は、2018年3月末現在52名で団体別ランキングにおいて2位となっています。

プログラミング技術競技会開催を通じたスキル向上

COMJO

COMJOでは、同業他社とのプログラミング技術競技会(TRIANGLE CUP)を毎年開催しています。開催にあたり、若手社員を対象とした社内予選会を実施し、社員のプログラミング技術の向上に努めています。2017年度は社員41名が参加しました。

優良派遣事業者認定への取り組み

CSS

CSSは、厚生労働省委託事業 平成26年度優良派遣事業者認定制度において、「優良派遣事業」に認定され、以降、認定を更新しています。
認定には、派遣社員のキャリア形成支援やよりよい労働環境の確保、派遣先でのトラブル予防など、派遣社員と派遣先の双方が安心できるサービスを提供しているかどうかについて、一定の基準を満たす必要があります。今後もさらなるサービス向上に取り組み、お客様やスタッフの皆さまにご満足いただけるサービスの提供に尽力していきます。

資格取得の推進

コムシスグループ

コムシスグループでは社員のスキル向上のため、資格取得に積極的に取り組んでいます。業務に関連する資格を推奨し、資格の重要度などに応じて、取得一時金を支給するなどのサポートを行っています。
各社の主要資格の取得状況は下記の通りです。

主要資格取得状況表

会社名 主要資格 2017年度新規取得数 累計数
日本コムシス 技術士 1 12
シスコ技術者認定 CCIE Routing and Swiching 0 90
PMP®(Project Management Professional) 2 35
情報処理技術者(ネットワークスペシャリスト) 2 47
LPIC(Linux 技術者認定試験) レベル3 48 284
VMware認定技術者 VCP
(VMware認定プロフェッショナル)
41 270
陸上無線技術士(1級/2級) 1 86
サンコム 1級電気工事施工管理技士 7 106
第一種電気工事士 6 127
CATV総合監理技術者 1 63
第一級陸上無線技士 1 9
甲種消防設備士 3 37
電気通信設備工事担当者(AI/DD総合種) 4 63
第一種衛生管理者 1 22
TOSYS 電気通信設備工事担任者(AI第一種) 2 3
電気通信設備工事担任者(DD第一種) 11 40
電気通信設備工事担任者(AI・DD総合種) 2 79
第一級陸上特殊無線技士 5 45
第一種電気工事士 4 35
電気工事施工管理技士1級 5 24
土木施工管理技士1級 1 18
つうけん 監理技術者(電気工事業) 1 21
監理技術者(電気通信工事業) 5 145
監理技術者(土木工事業) 4 24
電気工事施工管理技士1級 1 23
土木施工管理技士1級 1 28
第一種電気工事士 0 15
COMJO PMP(Project Management Professional) 1 84
情報処理技術者(データベーススペシャリスト) 1 8
情報処理技術者(プロジェクトマネージャ) 0 2
情報処理技術者(ITストラテジスト) 1 3
情報処理安全確保支援士 3 13
AWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト 5 5
Python 3 エンジニア認定 14 14
CSS マンション管理士 0 1
宅地建物取引士 0 4
社会保険労務士 0 1
建設業経理事務士(1級/2級) 0 45
日商簿記(1級/2級) 0 27
経理・財務スキル検定(レベルA/B) 0 3
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